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稼ぎ高を計算 パターン3

ステップ1  あなたの月給、所属している部門の人数を入力してください。


あなたの月給千円(半角数字で入力して下さい)

所属している部門の人数(半角数字で入力して下さい)


ステップ2  あなたの所属している部門および仕事について、それぞれの質問についてどれか1つだけお選びください。


あなたの部門の人員構成は次のうちどれですか?
 高度な専門知識を有した社員が主体(研究開発業務、企画業務、技術支援業務、SE業務 等)
 ベテラン社員が主体(広報業務、デザイン業務、設計業務、プログラミング業務 等)
 ベテランと若手社員が半々(一般的な総務・経理・人事業務、営業複合業務 等)
 若手社員が主体(営業事務業務、受付業務 等)
 社員が主体、パートが少しいる(端末オペレーション、パソコンオペレーション 等)
 社員とパートが半々(店舗・工場等の一般作業業務、製品検査業務 等)
 パート・アルバイトが主体(店舗・工場等の単純作業業務 等)

あなたの部門の仕事の効率はどうですか?
 効率はよい(必要とされる人員を大幅に下回って行なっている)
 効率はややよい(必要とされる人員をやや下回って行なっている)
 効率はほどほど(必要とされる人員程度の人員で行なっている)
 効率はやや悪い(必要とされる人員をやや上回って行なっている)
 効率が悪い(必要とされる人員を大幅に上回って行なっている)

あなたの部門の仕事の技術水準はどうですか?
 その業務を行なうには、人員構成で示された技術水準より、格別高い技術が要求される
 その業務を行なうには、人員構成で示された技術水準より、やや高い技術が要求される
 その業務を行なうには、人員構成で示された技術水準程度の技術が要求される
 その業務を行なうには、人員構成で示された技術水準より、やや低い技術で行うことができる
 その業務を行なうには、人員構成で示された技術水準より、格別に低い技術で十分行うことができる

部門の中の自分の位置・役割は次のうちどれですか?
符号
位置
役割
トップ
部門の管理職
ちょうど中間
中堅どころ
一番下
反復定型業務

あなたの部門の中での貢献の程度はどうですか?
 自分の位置・役割に期待されている貢献度を大幅に上回った
 自分の位置・役割に期待されている貢献度をやや上回った
 自分の位置・役割に相応な貢献度であった
 自分の位置・役割に期待されている貢献度をやや下回った
 自分の位置・役割に期待されている貢献度を大幅に下回った

ステップ3  プラス項目(通常の業務以外にプラスする業務を行っている場合は入力してください。)
投入日数はその業務に1ヶ月のうち何日投入したか、日数を上げてください。この日数は、単に労力を投入した日数を入れるというのではなく、基本的には「金」になる日数を上げてください。
プラス要因
件 名
投入日数
自己評価
自分の貢献度
新規開拓・種まき
大変満足のいく仕事であった
相応の出来であった
やや不満足の出来であった
自分の貢献度は月給から期待される貢献度よりもかなり高かった
自分の貢献度は月給から期待される貢献度相応であった
自分の貢献度は月給から期待される貢献度よりもかなり低かった
革新・改善・開発
大変満足のいく仕事であった
相応の出来であった
やや不満足の出来であった
自分の貢献度は月給から期待される貢献度よりもかなり高かった
自分の貢献度は月給から期待される貢献度相応であった
自分の貢献度は月給から期待される貢献度よりもかなり低かった
全社プロジェクト
大変満足のいく仕事であった
相応の出来であった
やや不満足の出来であった
自分の貢献度は月給から期待される貢献度よりもかなり高かった
自分の貢献度は月給から期待される貢献度相応であった
自分の貢献度は月給から期待される貢献度よりもかなり低かった
その他の業務  
大変満足のいく仕事であった
相応の出来であった
やや不満足の出来であった
自分の貢献度は月給から期待される貢献度よりもかなり高かった
自分の貢献度は月給から期待される貢献度相応であった
自分の貢献度は月給から期待される貢献度よりもかなり低かった

データの入力が終わりましたら『計算』ボタンを押して下さい。

     以下に計算結果が表示されます。



自分の稼ぎ高の算定(パターン3)
部門の稼ぎ高
稼ぎ高単価
部門の人数
部門の稼ぎ高
千円
千円
個人の粗稼ぎ高
自分の貢献度
個人の粗稼ぎ高
千円
プラス要因
件 名
投入日数
単価
自己評価
自分の貢献度
金額
新規開拓・種まき
千円
千円
革新・改善・開発
千円
千円
全社プロジェクト
千円
千円
その他の業務
千円
千円
プラス要因 合計
千円
個人の稼ぎ高 合計
個人の粗稼ぎ高+プラス要因合計
千円
月給
千円
月給に対する倍率
稼ぎ高から査定される年収
稼ぎ高×12ヶ月×0.5
千円
現在の月給から計算される年収(賞与を年間4.5ヶ月とする)
月給×(12ヶ月+4.5ヶ月)
千円
差額(稼ぎ高から査定される年収−現在の月給から計算される年収)
千円
コメント

部門稼ぎ高単価の計算
人員構成
効率
技術水準
合計得点
稼ぎ高単価
12点以上
11点以上
10点以上
9点以上
8点以上
7点以上
6点以上
5点以下
1200千円
1100千円
1000千円
900千円
800千円
700千円
600千円
400千円
個人の稼ぎ高 自分の貢献度の計算
部門の人数 a
均等貢献度 b
b=1/a
部門の中の自分の位置 c
貢献の程度 d
自分の貢献度係数 e
e=c+d
自分の貢献度 f
f=b×e
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